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絶対テンポ116 音楽の持つ特性を最大限生かし“場”を良くする音楽作りに、 15年以上関わっている間、幾つかの共通点が在りました。 その中でも、作業動作・スポーツ動作・歩行速度などの共通値は当初偶然という言葉で片付けていましたが、 ある日「このテンポは“月”の影響だ!」と直感し、声明・心経・数え歌・木遣りなど音楽性のものから、 イチロー・タイガーウッズなどスポーツ界の一流選手までが無意識のうちに活用していることが判明しました。 その後、工学博士・志賀一雅先生に脳波を測定して頂くと、 “テンポ116”が他を抜きん出ていることが科学的に実証。 血流の面からも同様な結果となりました。 音楽業界では、通常“テンポ70”(スローバラード)近辺が脈拍とリンクする為、 精神が安定すると言われてきましたが、 “テンポ116”は更にアルファ波が強く発生し、左脳との伝達まで良くなっていることが証明されました。 “テンポ116”は、通常使用されている楽曲の中で2%という低い数値で、 音楽速度を表す“モデラート”の中心にある数値です。 「暑くも無く、冷たくも無い」「辛くも無く、甘くも無い」 このようなテンポは、楽曲を作る上で大変効果の薄い、作りづらいものです。 しかし、この“テンポ116”が集中力・ヒラメキ・運動効果・健康など, あらゆる面で効果を上げ、動・植物にまで良い影響を与えていることが実証されたことで、 活動範囲は無限に広がっています。 使用効果 作業効率20%アップ・売り上げ20%アップ・生命保険会社の契約数上昇 オフィスにおける事務作業効率アップ・治療院での治療効果アップ ゴルフスコアーのアップ・野球など球技のレベルアップ 対人関係のおける“質”の向上などなど。 |